いぬ型干渉体(日記) このページをアンテナに追加


レッツプレイSISTER!
SISTER・対戦の手順説明(図入り)
SISりはじめたばかりのあなたが困った時のためのFAQ
お気に入りデッキ登録法

主な記事目次(攻略メモ・レポ・考察・SISログ等)   この日記の全記事一覧・検索
  

11/04/05

[]あばたえくぼトップから あばたえくぼトップから - いぬ型干渉体(日記) を含むブックマーク はてなブックマーク - あばたえくぼトップから - いぬ型干渉体(日記)

リンクして頂いてますが、ありがとうございます。

そっちからは、最新記事タイトルへ直接ジャンプする形になっているようです。今日みたいに複数の記事をあげてる時もままあるので、まとめて読みたい方は上の「最新の日記」か、記事の日付欄をクリックしてください。

なお、いまさらですが自分のこの日記の方針を記しておきますと、

  • アンディー・メンテのプレイ日記中心
  • プレイヤーの力量はよわっこレベル
  • 新作以外も気が向いたらなんとなくやってます
  • たまに考察を書く
  • 作家・泉和良さんの活動は比較的こまめに追うほう
  • 生放送とかニコニコ系は最近見逃しまくっているほう

考察、攻略、SISTER対戦ログ、AMの何かを手作りしてみたなどそこそこちゃんとした記事は、主な記事目次に一覧として随時まとめてますので、そちらをご参照ください。ぺこり。


[]ぢきゅうぢそく(ver8.1) ぢきゅうぢそく(ver8.1) - いぬ型干渉体(日記) を含むブックマーク はてなブックマーク - ぢきゅうぢそく(ver8.1) - いぬ型干渉体(日記)

真・脱出したよ!!!

セブン&EOD編は長かった……思えば、2009年9月29日あたりからの無人島生活でした。

次の10月半ばすぎまでけっこうやってて一時離れ、2010年2月頭にまたそのデータを少しやって、再度放置していたので実プレイ時間はそんなでもないです。

なんかもう、ある程度育成に成功するとどこまでやっても終わらないことに気がつきまして、たまにバグることもあり、怖くなってきたのでそろそろ真・脱出させるかーと決めました。

以下、記録とか。


真・脱出に必要な残りアイテムはあと「一つ」だと思ってたんですが、実際に合成すると新しいものが出てきて正確には「三つ」でした。よかったアイテムが大量に余っていて。

というか、後半は「生物」を上昇させることでレアアイテムがざくざく取れるので、「枝」だったり「ぺらぺらの紙」だったり、序盤から取れるものを大量に要求される場合のほうが地味にきつかったです。

f:id:ezory:20110405190232g:image

めでたしめでたし。

★ぢ クリア9回目時 (脱出成功!!)

SAVE: 52回 LOAD: 53回 脱出失敗累計: 5回 脱出成功累計: 4

◆【セブン】 行 55

  Lv 105 HP 148 MP 58 力 94 魔 96 料 43 工 70 生 48 植 100 地 100 愛 100 謎 4 死 52

◆【終焉】

  Lv 102 HP 176 MP 22 力 31 魔 32 料 100 工 100 生 100 植 32 地 100 愛 100 謎 4 死 33

敵殺: 7976 病気: 0 おもらし: 3 毒: 9 喧嘩: 5 親切: 224 交渉: 152 夢: 15 撮影: 156 覗き: 151 WC覗き: 16 H: 9 ペナルティ: 1

所持金: 171230円 経過日数: 1775日 プレー時間: 40時間 22分

ランク: 331 ( HiRank: 331 )

称号: ≪ラヴラヴな2人≫≪聖山ユグドラシル登頂≫≪巣窟一掃≫≪女の子の双子誕生≫≪田代神≫≪熟練カメラマン≫≪島の売れっ子アイドル≫≪亡霊達の救世主≫≪亡霊名誉本因坊≫≪女神≫≪TRUE END≫≪鎧マスター≫

今までに脱出成功したキャラ

メイン:セブン(1) スミレ(1)

 サブ:EOD(1) モナト(1)

これより前に、エアとluka1号と雪でも脱出していたのですが、verUPのデータ引き継ぎで「脱出成功したキャラ」がうまく記録されていなかったようで、消えてしまったのが残念ではあります。これで通算クリア履歴は通常脱出3回、真・脱出1回ですね。

なんかこう、ついついプレイしてしまう麻薬的なゲームなので、またやりたいものですけど、次やるとしたら誰と誰にしようかというのはけっこう悩みますね。30人を越すキャラの中から選択できるとはいえ、「メフィストがいたらなぁ」とか「スターダストがいたらS.F.一択!」とかまだ(ひょっとするとないとは言い切れない)キャラ追加を妄想できるのもいいとこだと思います。私としては、ロマンシア兄さんが追加された時に、グラフィックの素敵さと紹介文のひどさに吹いたのが一番の思い出でしょうか。